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絶対落としてはいけないプルークボーゲン − 2006年07月01日

プルークボーゲンは、深呼吸とともに動きのタイミングを覚えてください。
ストックを持つ手、構えに注意してください。リングを引きずる(実際には、引きずらない)くらいのイメージがいいといわれました。
どのすべりにも共通しているのですが、スキーを常に動かし続けることを、まず意識してください。 その上で、演技によっては、とめることでずらして見せることが必要になります。
プルークボーゲンなど、低速種目は、一人で練習しないようにアドバイスされました。低速種目は、遅いゆっくりした動きだけに、そのようにでもすべることができるため、ひとりで、練習すると、よけいな動きを身につけてしまうからです。
ゆっくりの動きのために、足元を見たくなります。とくに、ゴーグルをすると、ちょっと下を見ただけでも、検定員からは、顔全体が、足元をみているように見えがちです。
足元を見ないように滑りこむことも大切です。それでも、足元を見てしまう人は、ゴーグルを上の方につけるようにしてください。
 かならず、ターンに入る前には、ナチュラルポジションに戻す。
腕の構えは、広すぎず、狭すぎず。ビデオでチェックして、デモの構えと比べてみてください。
 テールコントロールですから、テールを意識してください。
B. 主催団体で、要領を確認してください シュテムターン。
顔は遠くの山?を見るようにして、大きくターンしてください。
準指導員の場合は、テールコントロールによるシュテムターンです。
まだ、パラレルターンができない人が、ターンはじめるのに外足をひらいて外足加重で滑るのをイメージしてください。
うち足を同調させてしまっては、トップアンドテールコントロールのプルークターンになってしまいます。
 プルークターンとの違いを理解して表現してください。
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